心臓・糖尿病センターへの直接支援で力強くサポート

ロナルド・マクドナルド・ハウスは重病の子どもの家族に宿泊施設を提供しています。心臓・糖尿病センターで治療を受けて入院している子どもの側に家族がいられるよう仮の我が家を提供しています。家族の側にいることは子どもにとって重要で、重病の子どもの場合はなおさらです。さらに、ロナルド・マクドナルド・ハウスに滞在する家族は同様の境遇にあるほかの家族と交流することができます。毎年、約180の家族が利用し、様々な滞在期間を過ごしています。

ギュントナーは2002年からバート・エーンハウゼンにあるロナルド・マクドナルド・ハウスの12室のうち1室を毎年寄付を通じて支援しています。

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